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 不思儀な国のまぶる PSO2編
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こんばんわ
明日の日本の食文化を担うスナック菓子研究番組、
「スナック菓子万歳」の時間がやってまいりました。
お相手はわたくしマーブルと、

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こんばんわジャイ恵です



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さージャイ恵さん、今回はですね、
ジャパンフリトレー株式会社から昨年12月にリリースされましたマルちゃんとのコラボ製品、
赤いキツネ、緑のタヌキを特集させていただくわけなんですが、
この、ジャパンフリトレーというメーカー、どちらかと言えばマイナーで、
ゲテモノ的なイメージなんですがそこのところはいかがでしょうか?
調べによると大手メーカーのカルビーが100%出資しているようで実質カルビーの別会社という認識、
良く言えばカルビーではとても出来ないような荒業、遊び心をこちらで表現しているといってもよいかと思いますが?

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そうですねー 企業としての姿勢はフロンティアな感じでとても好感が持てます。
でも、まずこの会社の製品で私がお菓子売り場でよく見かけるのは「マイクポップコーン」なんです。
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このマイクポップコーンって2009年度モンドセレクション金賞を受賞したという触れ込みなんですが私は食べたことがないなあ・・・
ポップコーンっていう味がおおよそ予想されるって言うのが購買意欲をそいでるのかも知れないです。

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確かにそうですよね、飽食の時代である昨今、さまざまな選択肢の中からポップコーンをあえてチョイスするって事はなかなかないですよね。

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どちらかと言えばこちらの「元祖たこやき亭」のほうがゲテモノっぽくて私はそそられますね、

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こちらは100均ショップなどでもよく見かけるし、何度か食べたことはあります。

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お味のほうはいかがでしたか?

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そうですね~
たしかにたこ焼き風味はしますが、また一方でお好み焼き的な風味もありまして・・・
ベタな濃い目の味付けの小麦粉感がよかったと思います。
ただし毎回これを食べたくなる・・・・ という気にはなれませんでした。

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濃い味のスナック菓子というのは常用するには少し厳しいものがありますからね。

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さて、じゃあ早速ですがこの赤いキツネ、緑のタヌキ・・・ 試食してみましょう!

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やったーっ!

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まず、ジャイ恵さん、このパッケージングなんですが・・・

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インパクト大ですよね、いわば日本の国民食ともいえる赤いキツネ、緑のタヌキそのものを思わせるパッケージはいやおうなく興味をそそられますわよね。

DSC_0027_20100329113433.jpg(クリックで拡大)

袋にもこのように「味のイメージ写真」としてそのものを表示しているところにメーカーの自信を感じられますわよね。

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さて、実際に袋から取り出して見たんですが、いかがでしょう? 思ったよりも薄い?感じですかね?

DSC_0029_20100329113539.jpg(クリックで拡大)


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あらー そうですよね、もっと肉厚な、おにぎりせんべいみたいなのを想像していました。

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もしくは、赤いキツネに入っている油揚げみたいなイメージですか?

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そうそう、このパッケージからいくと明らかに油揚げをイメージしてますよね~。
ちょっと出してみてびっくりしちゃった。エヘ。

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じゃあ食べてみましょう。 シャクシャクシャク

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シャクシャクシャク

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ん~~・・・・・

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ん~・・・・・

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ど、、、どうですか?  じゃ ジャイ恵さん?

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あ・・・・は・・・はい。。。。

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こ・・・これ、言っちゃっていいんですか?


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あ、どうぞどうぞ、そうゆう番組ですから・・・ ご遠慮なく・・・・


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いったいこのれのどこが赤いキツネだと・・・・? 
小一時間問い詰めたい・・・ 気分です

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さすがジャイ恵さん 手厳しいご意見ですね。
でも確かにこの味から赤いキツネを思い起こさせるにはかなりのムリがあるように感じるのは否めません。

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赤いキツネというよりはとんがりコーンをもう少し下品にしたような味、と言っても言い過ぎではないかしら。
食感も非常に中途半端な気がします。

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スナック菓子にうどんの食感を求めるのはかなり酷な気がしますが、それにしてもこの味は明らかに違いますよね。
どのような経緯でこれが商品化されたのかはわかりませんが社内にダメ出しする人はいなかったのでしょうか?

じゃあ気を取り直して、今度は緑のタヌキにいってみましょうか。

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はい!

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ところでジャイ恵さん、ジャイ恵さんは本物の赤いキツネ、緑のタヌキ、どちらがお好みですか?

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そうですね~ ホント、どちらも甲乙つけがたいんですが、うどんよりも元々おそばのほうが好きなので、
緑のタヌキのほうが良く食べる・・・、かもしれませんね。
どちらも生卵を入れてお湯をかけてご飯と一緒にかき込む・・・・ 
半年に一度は必ず無性に食べたくなる時がありますのよ。

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なるほど、でしたらこの緑のタヌキ・・・・ どこまで再現されているか、すごく楽しみですよね。

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はい!

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さて、見た目なんですが・・・

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どうでしょう、さっきとはまた違い、一見するとかっぱえびせん風な短いスティック状になっているようですね。

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私は薄切りのチップスタイプよりもこのようなある程度肉厚のあるものが好きですのでまずはOKじゃないかと思いますよ。

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じゃあこちらも早速食べてみましょう。 シャクシャクシャク

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シャクシャクシャク

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ん~~・・・・・

h032925.jpg
ん~・・・・・

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ど、、、どうですか?  じゃ ジャイ恵さん?

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あ・・・・は・・・はい。。。。

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こ・・・これも、言っちゃっていいんですか?


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あ、どうぞどうぞ、そうゆう番組ですから・・・ ご遠慮なく・・・・


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こ・・・これは・・ エビ・・・ですかね・・・ 
ほのかに香る風味っていうか・・・

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はい、どうも・・・エビ・・・・、 
のようです。

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はぁ、やっぱり、エビ・・・ ですか・・・・

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別にエビが大々的にクローズアップされている訳でもないのですが、あえて、
あえて好意的に緑のタヌキとの共通点を探すとですね、あの乾燥かき揚げに混ざっているわずかな、エビ・・・、ですかね。

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やっぱり、、、そうなんですね。


・・・・・・

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・・・・・・



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ちなみに今回ご紹介させていただいた2点。
スーパーで78円でした。 賞味期限を見ると今年の五月の終わり・・・・
おそらくファーストロット、もしくはそれにかなり近い時期に生産されているようです。
今年に入ってからの増産はおそらく無いのではないかと思われます。
問屋、もしくはメーカー在庫が切れ次第店頭からは永久に姿を消すことでしょう。
マニアの方はお急ぎください。

なおジャパンフリトレーでは本日3月29日、新商品として
「ホテイやきとり たれ味」
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を新発売しております。

炭火でじっくり仕上げた鶏肉の旨みと、秘伝のたれの味をコーンスナックで再現した問題作です。

次回はこの新商品を交えその他のとんでもないジャパンフリトレー商品をご紹介させていただく予定です。

では今週はこの辺で。 

ジャイ恵さん、ありがとうございました。

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ありがとうございました。




マビノギ ランキング

ジャパンフリトレー公式サイト
あえて苦言を呈したけど、このメーカーなかなか面白いラインナップが満載なのよね。
スナック菓子ってあんまし食べないけど店で面白そうなの見かけたらついつい買っちゃう。
そんなついつい買っちゃうのってジャパンフリトレーのものが多いのよね。

がんばれ!ジャパンフリトレー!


えーっとで、ポンチ?ナニソレオイシイノ?(゚ロ゚*)さんwからバトンが回ってきたんでそちらはこちらからどうぞ~



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最近は鉱石採取しまくり~~

なんかいろんなスキルとかが増えてて、ブレイズ以来何を上げて良いのかわかんなかったのよね。
実際、ここ半年くらいで新しく増えたスキルとかあんまし把握してないしね。

あのくるくる回るスキル、回避だっけ? あれは一応練習ランクまでは取ったんだけどその後どうやったら良いのかよくわからんし、
まあ、とりあえず練習状態でかろうじてもくるくる回れるは回れるからねえ、ま、いいか的な状態なのよね。

そんなふうだから地味にAPがあまり気味だもんで簡単そうな鉱石採取にしたわけなのさ、

実は倉庫キャラを少し育ててて、その子に最近、精霊を持たせたのよね。
で、その精霊のエサ確保ってのもあるわけなのよ~。

だから最近はログインしてみんなで狩りとか行かない時は大抵ネコ島あたりにいるかも~


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でもさー このフルイを使って採集するポーズってさ、

かなりエロくない?

この跪き(ひざまずき)加減っていうかさ、前方にジャイとか立たせたらかなりヤバイです。





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でさ~
ヤバイと言えばこの「すすいだ瞬間キュキュット落ちてる」でおなじみの花王キュキュット。

あたしこの一連のCMが流れ始めた頃からさ、


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このキュキュット奥さんってなんかエロくない? 
ってずっと思ってたのよ。

このたれ目具合といい口の大きさといいさ、

台所用品なのにさ、これ明らかにマズくない? 

ってずっと思ってたのよ。

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で、その後さらに新しい仲間が追加。

これ見たときなんて「うへー マニアックすぎるぅ~~」

なんて思ったのよね。


じゃあさ、ちょっとここらでその奥様たちを徹底分析してみようかね うひひひひ。


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まずはメインキャラって言うか最初からのキャラ、オトワさんです。

現在30歳 しし座のO型 

ちょっと丸顔で今にも泣き出しそうな大きなたれ目、
そしてポイントは何と言ってもその分厚いクチビルと大きな口よね。

特にこの不自然なまでに大きくてそんでもって小さく開き気味なお口はさ、
そのまま女性そのものを想起させるに余りないね。

一般的にも 
鼻⇒男性
口⇒女性
って言うじゃんね。

あ、わかった! これはきっと花王の陰謀なんだ!
冷えてしまった夫婦関係をこのオトワさんの潜在的エロスオーラで視聴者、特に奥様層を洗脳しようという目論見なのかもしれないね。

おそらくCMにはサブリミナル効果としてコンマ0008秒くらいに一度、とんでもないエロいカットが挿入されているに違いない。

で、きっと「今日・・・・ キュキュットしない?」

なんていう暗黙の暗号が夫婦間で成立しているのだろうね。

しかしよく考えてみれば、そんな陰謀を企てるメリットが果たして花王にあるのかしらw


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で、ヒカルさんの登場となるんだけどさ、

これがまたヤバイw

どうやらオトワさんの妹らしい。
28歳 みずがめ座のB型!

もともとは飲み友達だった旦那との二人暮らし、まだ子供はいないようね。

情に熱そうな姉、オトワさんとは正反対なクールな雰囲気。
上の写真のようにたまにめがねも着用w

うん、これメガネが絶対アリだよね、
どうか「アリ」に統一してやってください。

ヒカルさんはすごくクールっぽいんだけど確実に需要のあるタイプじゃないかしら?





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そしてなんと花王は今回、キュキュット・ハンドビューティという新商品を投入。



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そのキャラクターが新しい仲間、レイコさんなのである!

ついに花王は奥の手、隠し玉を出してきたって感じじゃない?

レイコさんのスペックは
34歳 さそり座ののAB型w

もう女ざかり真っ只中な34歳なんですって!
オトワさん、ヒカルさんの従妹にあたるらしい・・・・

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顔立ちは前の二人に反して面長なスレンダー系、唇はつり上がった大きな三日月型!

そして体に巻きつくようなタイトなエプロンは遠めに見ると

「え~?!裸エプロン?」

って見間違えてしまうことない?


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ともあれレイコさんの新たな参戦によってますます熱くなるキュキュット。

当分は目が離せそうにありませんw


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あなたはどの奥さんがお好みかしら?





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このキュキュットの話はもう昔から書きたくてたまらなかったのよね、
ぜんぜんファンタジーライフ関係ないですがw ま、いいか。

あたしはキュキュットの愛用者ってわけじゃないけど今度は買ってみようっと。

こちらはキュキュットの素敵な公式サイト。
CMとかの動画も見ることが出来るよ!




実はここまでは今朝の午前中に書いてあったのさ、で、今(01:45)更新しようと思ってざっと読み返してみたんだけどさ、
すごいアホな事かいてるしw

あたしは結構、午前中とかってテンション高いのよね。
目覚めていきなりエンジン全開でもOKよ! 
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君は戦慄のベストセラー二見書房の【恐怖シリーズ】を知っているか?

この恐怖シリーズって言うのは昭和40年代から50年代にかけて発行された二見書房のサラブックス規格の中の1シリーズなのよ。

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こんな感じで心霊研究家を自負するあたし的にはいろいろと興味深いラインナップじゃありませんこと!

実はこのシリーズ、あたしが幼少の頃に実家にたくさんあって結構怖いもの見たさでよく読んでたのね、
もうさ、それこそトラウマになるような怖い写真のオンパレードなのよ。

でも引越しとかいろんなドサクサでもう完全に紛失状態だったわけなのさ。

それで最近どうしてもそれらの写真がもう一度見たくてたまらなくってさ、古本屋とか周りまくったの

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そしたら、なななんと 4冊もゲットできた~゚ヽ(o`・∀・´)ノ.+ メチャうれしい。

じゃあそれらの中からインパクトの強い物をいくつか紹介させてもらうわ。

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まずはコレ、この写真はグループサウンズのバンド「ローズマリー」の演奏中の写真。
ローズマリーは73年にデビューしたグループサウンズのオックスなどの残党によって結成されたロック色の強いバンドで、モト冬樹も在籍していたというレアなバンドのよう、(あたしは聴いた事ない)

このサングラスのメンバーの後ろに写っている女性が霊のようなの。
メンバーによると「3年前に急死した熱心なファンによく似ているらしい」そうよ。

やや無表情な女の人の表情がより恐怖を駆り立てることないかしらね。

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続いてはこちら・・・・
象のおなかの辺りを見てみて! 何かモヤようなのが写っているでしょ?


これはなんと死産した象の霊体だそうです。

まあ動物だって生きてるんだからね、霊魂はきっとあるんだろうね・・・・
一寸の虫にも五分の魂・・・・ すべての生き物には敬意を払うべきよね。


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そして極めつけはコレ、 これはあたしの恐怖トラウマ写真ベスト3に入る名作。

なんと仏壇を写した写真いっぱいに広がる日本髪の女性の顔!

うへ~~ 怖い! これ今さ、書いててものすごくぞぞ気がしてる~~ 鳥肌立ちまくり!
やばい! やばすぎる! もう当分一人ではお風呂に入れそうにないわ~~w


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その後この心霊写真シリーズはベストセラーになりシリーズ化、この「死後の世界が写った」ってのは第5弾のようね。


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さすがに第5弾ともなると悪ノリはエスカレートw

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こんな写真が写ったらもうシャレにならないわね~~~w

しかしなんだね、幼少時代のイメージってホント過大な形で脳内に保存されているものよね。
改めてそれらの写真を見てみると結構キョーレツで笑えてしまうものだったわ。



さて、ここからはマビノギ話!

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       つ、つ、ついに鍛冶マスター所得!

なんて素敵な報告でもたまにはしてみたいわねw (鍛冶はFですしw)って言うか未だに「器用」タイトル取れてないあたしっていったい・・・・




マビノギ ランキング

そして今回は特別袋とじ企画!
ジャイ恵サクセスストーリー(その2.9)
まあいろいろとアレなわけでゲイだとかビアンだとか直接的な性描写だとかそういったのが苦手な人は見ないほうが身のためですw 

あと15歳以下のよい子は絶対見ちゃダメだからね! 
おじさんとの約束だぞ!


袋とじ企画は↓からどうぞ。 続きを読む
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人生には様々な喜びがあり、同時に苦しみや悩みもあります。

人に言えない、誰にも相談出来ない、悩みや苦しみ…

そんな時、いくらかでもお役に立てればというのが、この番組です。

 各界の専門家が、あなたのご相談に応じております。

パーソナリティーは、マーブルラブさんです。






h031602.jpg こんにちは、マーブルラブです。
変えられる事は、変える努力をしましょう。
変えられない事は、そのまま受け入れましょう。
起きてしまった事を嘆いているよりも、これから出来る事をみんなで一緒に考えましょう。









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ツゥルルルル~ ツゥルルルル~  ガチャ




h031605.jpg はい、もしもし~ マビノギテレフォン人生相談です。




h031614.jpg あ、はい・・ もしもし よろしくお願いします。




h031609.jpg では、まず最初に年齢と家族構成からお願いします。

h031614.jpg 28歳になります、両親に、あと弟と妹がいます。

h031605.jpg ご長男さんですね、ご両親と同居?ご兄弟も一緒にお住まいで?

h031614.jpg はい、同居です、妹は去年結婚して嫁いでいますが弟は一緒です。

h031604.jpg あなたはお勤めになっていますか?ご職業は?

h031614.jpg 営業職、、、みたいな感じです。

h031609.jpg 営業職っていうとセールスマンかなにか?

h031614.jpg そうですね・・・・ 得意先周りのルートセールスになります。

h031608.jpg で、今日はどんなご相談ですか?

h031614.jpg えー 実はですね、会社の同僚との人間関係についてなんですが・・・

えーっと、今勤めてる会社なんですが社員のほとんどがゴボルト族なんですよ、

で、人間は私ともう一人事務の女性になるんです。

それで、その女性とですね、なんというか・・・ あの、付き合ってる・・・ような感じなんですが

愛情・・・・ っていうかですね そうゆう気持ちが全くわかないのですよ。

h031604.jpg え? お付き合いはされてるんですよね? いつごろから?

h031614.jpg 3・・・・ 3ヶ月くらいになりますかね

h031606.jpg 愛情がわかない、っていうのは具体的にどんな感じなんですか?

h031614.jpg そうですねえ・・・ なんというか、うざい・・・・ というか・・・

あまりそばにこられると悪寒が走る・・・・ というか・・・・

h031610.jpg 悪寒が走る・・・ っていうのは相当ですね。

じゃあ何で付き合ってるんですか?

h031614.jpg  ん~~~ なんとなく・・・? ですかね・・・

h031609.jpg じゃあ3ヶ月間、付き合ってるっていって、どんな感じで?

h031614.jpg そうですね・・・ 仕事が速く終わったときに食事に行ったり、メールのやり取りをしたり・・・ ですね。

h031617.jpg   えー で、大人の男女の関係はどうなんでしょうか?

h031614.jpg あ、はい・・・・ 一応何度かは・・・・

h031610.jpg でもそれで相手の方に愛情がわかないっていうのもずいぶんと勝手な話ですよね?

体目的だった? とか そうゆう感じなんですか?

h031614.jpg いえ・・・ そんな感じではなくって、最初はですね、大事にしてあげよう・・・ とか、

そうゆう事思っていたんですよ、でも、なんというか束縛・・・ ですかね・・・ 束縛とかされるのが苦痛・・・・

って、言うんですかね・・・・ 

h031609.jpg あ、彼女のほうから告白してきた・・・・ って感じなんですかね?

h031614.jpg 告白・・・ ってわけでもないんですが、ただ事あるごとに弁当とかですね、作ってきてくれたり、

そんな感じでじゃあお礼に夕食をご馳走したり・・・・ で、自然に・・・・ ですかね

 h031610.jpg あなたさっき「悪寒が走る」とか言ってらしたんですが、

悪寒が走るくらいでしたら男女の関係とかは難しいのと違いますか?

h031614.jpg はい、ですのでそういった関係は一度きりで それ以降は手とかも触れてほしくないって気分なんです。

 

h031609.jpg で、あなたの今日のご相談と言うのは?

h031614.jpg はい・・・ 一応会社の同僚ですし出来るだけ相手を傷つけないようにうまく別れる方法はないかと・・・

h031616.jpg はい!わかりました。

今日は心と体のエッセイスト、マドモアゼル・シモン先生がいらっしゃってますので、伺ってみて下さい。

h031613.jpg こんにちわっ マドモアゼル・シモンです。

h031614.jpg あっ、どうぞよろしくお願いします。

h031613.jpg まずさ、あなた・・・・ 今まで女の方と付き合ったりしたことはありますの

h031614.jpg そうですねえ・・・・・・ 

たぶん付き合ったりしたことは・・・ ないですね・・・

  h031613.jpg じゃあ女の方を好きになったりとか したことはあるのかしら?

h031614.jpg ん~~ あんまり 記憶にない・・・ かもしれませんね・・・

h031613.jpg あなた・・・ 自分でもうすうす感じているんじゃないかしら?

自分の思っていること、全部吐き出してしまわなきゃ何も解決しないことよ?

h031614.jpg ん~~ どうなんでしょうね・・・・

h031613.jpg あなた、プライドがとても高そうなんだけどさ、

プライドって持つ事はとても大切なんだけどね、時にそれが人間の成長の邪魔になることがよくあるのよ。

わかる? 

じゃあ質問をちょっと変えてみるわ、あなた、好きになった人はいる?

h031614.jpg ん~ そうですね・・・・ 好きになった人はいますね・・・・・

h031613.jpg それって男の人なんでしょ?

h031614.jpg ん~~~~ まぁ・・・・・ そう・・・・・・  ですかね。

h031613.jpg あなた、

きっとそうゆう感情を持つって事が「恥ずかしい事」って思ってるんじゃないの?

人に知られたら恥ずかしいって。自分のプライドがそう思わせてるんじゃないの?

h031614.jpg ん~~~~~~ そう・・・・ かも・・・ しれません。

h031613.jpg まあね、そうゆう事ってまだ一般的に社会で認知されていないから、

特に会社とか友人関係とか、そんな絡みもあるでしょうからね、

でもその彼女? 宙ぶらりんじゃないこと? 愛情がないのは仕方ないけどね、

別れるのならそれで仕方がないことだけど、やっぱり誠意を持って、はっきりと理由を言って彼女に打ち明けなさいよ?

h031614.jpg ん~~~ 理由を・・・・ はっきりですか・・・・

h031613.jpg あなたは自分がかわいいのよ、

自分がかわいいしプライドが高いから、だから自分が女の人に興味が持てないって事が言えないのよ。

じゃあ、今時点で好きな男の人はいるの?

h031614.jpg ん~~・・・・ 

好きって言うか・・・ いいな・・・ って思う人は・・・ います・・・

h031613.jpg そう、だったらなおさらの事ね

きちんとしたいのなら、自分の気持ちを大切にしたいのなら、

まずはその彼女にきちんと打ち明けることが大切じゃないのかしら?

ゲイであることを恥ずかしいって思ってたらアンタ一生幸せになれないわよ。

h031614.jpg そう・・・・ ですね 

がんばって・・・ 正直に言ってみようかな・・・・

h031609.jpg  そうですね、

彼女を傷つけたくなかったら包み隠さずお話したほうがいいと思いますよ。

じゃあ宜しいですか?

h031614.jpg はい、どうもありがとうございました。










h031603.jpg プライドを優先させて心の中の問題を曖昧にしていると、最終的には大きなしっぺ返しをくらいます。


 








マビノギ ランキング

えーっとテレフォン人生相談のこと知らない人が読んだらわけわからんよねw
参考サイト(音声ファイルもあってテレフォン人生相談の概略がわかります)

もうお判りだろうけどこれはジャイ恵の話の2.5話くらいの扱いで!

ちなみにマビノギテレフォン人生相談ネタはいくつもあって好評ならまたやりますw

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「キスして欲しいの キスして・・・ 」

伸江は懇願するようなその涙で潤んだ目をタカシの瞳に向け焦点を合わせた。

午後11:30・・・ 事務所の壁にかけてあるやや大きめのデジタル時計が怪しげなエメラルドブルーの光を発しながらまばゆいている。

「ん? もうこんな時間か・・・・」

伸江の視線から落ち着きのない仕草を伴い視線を外しながらタカシは一言つぶやいた。

ゴボルト商事の営業係長を務めるタカシは今年28歳。それなりに仕事に遊びに充実している日々を送っている。そんな彼だからまだまだ当分の間結婚する気はない。

ここ数年で急激に業績を伸ばしているゴボルト商事はあの世で新しく発見された鉱石である「ゴボロノイド」を独占販売している社員50名ほどの新鋭企業だ。
ゴボロノイドとはその精製された粉末を武器などを製作する際に材料に添付する事によってあの世効果が常に発動すると言う不思議な作用を有する鉱物だ。
それによって製作された武器は通常品に比べダメージ+50、修理における成功確立も99.9%と従来の鍛冶生産品の常識をくつがえしてしまう画期的な新材料なのである。

そして新商品として開発された来月発売予定の粉末のゴボロノイドをエンチャントスクロール化させた「ネオゴボロノイドES」の発売準備でてんてこ舞いの忙しさなのだ。

元々はあの世ガイレフで遺跡番をしていたモクと呼ばれる男を創始者としたゴボルト商事は社員の8割方をゴボルト族で占めた同族会社でタカシや伸江のような人間族は数えるほどだ。
しかしその顧客の90%を人間やエルフ、ジャイアント族に頼らざるを得ない現状、ミレシアン達の営業活動はなくてはならないものなのであった。


そんな数少ない人間同士としてタカシと伸江が単なる会社の同僚以上の関係であると言うことは容易に推測できる。

「そろそろ帰るか・・・・」

タカシはその肩にかけられた伸江のすらりと伸びた色白の手を軽く振りほどいて自分のデスク上にたまった書類を整頓しながらそう言った。

「あ~ 今日も一日疲れたなー お疲れさん!」

「明日の予定は・・・っと」

「朝イチでティルコネイルのファーガスにゴボロノイド15kg、急ぎらしいな・・・・」

「これは俺が直接納品したほうが早いか・・・ あのおっさん粉がないとまともな修理できないだろうしな・・・」

「で、10時からイメンマハでESのプレゼンか・・・ 結構タイトだな・・・」

ルイヴィトンのモノグラム柄のシステム手帳にわざとらしく書き込みをしながらまるで伸江の発言する隙間が一切無いようにタカシは次々と早口でまくし立てた。


「どうして・・・ どうしてなの?」

伸江は半ば苛立ったような口調でタカシの発言を打ち消すように静かに、しかし力強くつぶやいた。

「い、いや・・・ ちょっと最近いそがしすぎて・・・・」

また伸江のネガティブが始まりそうな空気だな・・・・・ 1回お情けで抱いてやったからっていって恋人ヅラされちゃかなわんな。

タカシはうんざりしながらも当たり障りの無い言い訳になっていない言い訳を口にした。


「ごめん・・・ やっぱ今日は帰るわ・・・ また落ち着いたらゆっくりメシでも行こうな・・・・」

これ以上伸江の相手をしている訳にはいかない・・・

タカシはまだ何か言いたげな伸江の視線から目をそらし逃げるように事務所を後にした。



「急いでダンバートンにやってくれ」

会社に面する大通りで流しのシャイアタクシーを捕まえ

「とにかく急いでくれ」

運転手にタカシはそう付け加えた。


「くそ、こんな事なら金曜日に蜜蝋をしっかり回収しておくべきだったな。」

独り言のようにタカシは呟きながら

「これから3人でラビ上なんだよ、 メンバー待ってるからとにかく急いでくれよな」

さらに運転手に対していかに自分が急いでいるのか?という事をアピールした。



「お客さん、2万ゴールドです」

ラビダンジョン前で運転手に規定の料金に少しだけチップ分を手渡し運転手がダンバートン方面に消えていくのを確認してから
タカシは外堀にそってダンジョンの裏手のほうに足を進めた。


 ゲイバー「ラヴィンユー」

程なく歩くとけばけばしいピンク色のネオンが点滅している小さな二階建の店舗が見えてくる・・・

「何とか間に合ったな」

タカシのお目当ては毎週金曜の夜0:00ちょうどから始まるニューハーフスタッフ全員によるショータイムだ。

「すいません、相席になりますが・・・・」

「ああ、かまわない」

美しいニューハーフたちがセクシーに、そして妖しく舞う「ラヴィンユー」ショータイムは店の名物イベントで、これを目当てにタラやフィリア、果てはパレスから駆けつけてくる常連も多い。
さらに最近新しく店に入ったジャイがかなりイケてるらしい・・・・
決して綺麗ではないが愛らしい、ダンスのキレは往年の安室ちゃんを思わせる、いや マイケルジャクソンのTHIS IS ITのオーディションにも合格したつわものだ。

噂は尾ひれがつきしまいには「ラヴィンユー ダンバ店」にはめちゃ美しいニューハーフジャイが居る。などの都市伝説的な情報としてエリン全体に広まっていった。

これらの噂は当然顧客動員に対し拍車をかけたのは言うまでもない。


タカシが店内に入り案内されたステージ右端正面のボックス席に腰をかけるとほぼ同時に店内の照明が暗転した。時刻はちょうど0:00を指している。
今まで店内のBGMとして程よい音量で流れていた70年代のソウルミュージックが一転、突然大ボリュームの激しい四つ打ちテクノトランスに変貌し、
さらにはステージ後方からおびただしい数のレーザー光線が店内のいたるところにせわしなく放射され始めた。

「レディィィィィース&ジェントルメン! イッツ・ア~ ショォォォォォォォ~ タァァァァァ~ィムゥゥゥゥ~っ!」

ピンスポットがステージやや後ろに設置されたDJブースに向けられる、キンピカの衣装をまとい派手な化粧を施したダンバ店のママでもある人気DJ、MCママーがその姿をあらわにする。


「うぉぉ~~」

「ピューピュー!」

「待ってました~!」

客席の所々からステージに向かい大きな歓声が向けられる。

タカシもまけずと

「いえぇ~~~す しょ~~~~たぁぁっぁいむぅ!」

狂ったように首を振りながら叫んだ。



「さあ、じゃあ本番よ、しっかり行こうね!」

「はいっ!」

チーママのエクレスティが本番前の心地よい緊張感に包まれているニューハーフダンサー達に激を飛ばす。

ステージ袖に待機した彼女達は今回は新衣装として全員オリエンタルな派手な装飾が施されたベリーダンスのきわどい衣装を身にまとっていた。

いや、全員ではなかった。

体のサイズに合う衣装が調達できなかったという理由でただ一人のジャイアント族であるジャイ恵には別の衣装が用意されていたのだ。





本番30分前、
楽屋ではショータイム用のメイクなどでニューハーフ達が忙しくその準備に追われている。

「はーい じゃあ 今日もがんばって行きましょうね、みなさん!」

チーママのエクレスティは全員の注目を取るため手のひらを3回ほどパンパンパンと叩き大きな声でそう言った。

「今日はみんなの新しい衣装が届きました。今日はこれを着て最高のステージを務め上げましょうね!」

「うわぁ~ かわいい~~」
「ステキだわぁ~」
「これって結構高いんじゃないんですか~?」

感嘆の言葉を口々にし、ニューハーフ達はそれぞれの名前が書いてある袋を開け、その美しく装飾された衣装を目の当たりにし、モチベーションも最高潮に達しつつあるようだ。


「あ・・・・ あのぅ・・・・  ゎ、私の衣装は???」

一人だけ袋を手渡されなかったニューハーフが居た・・・・・  そう、ジャイ恵である。


「あー ジャイ恵ちゃんか~ ごめん 服のサイズが無くって準備できないのよね・・・・」

「ん~ でも一人だけ前の衣装のままってのもね~ マズいかな~・・・・」

「あっ! そうだ! きっとこれならジャイ恵ちゃんにも着れるんじゃないかなあ~」

白々しくエクレスティは最初から足元にジャイ恵のために用意して置いてある「softbank」のロゴマークが入ったビニールコーティングされた紙袋をジャイ恵に手渡した。

「え? こ、これを・・・ わ、わたしが着るんですか?」

明らかに狼狽したような表情のジャイ恵はか細い声でエクレスティに確認する。

袋に入っていたのはおそらく人間の中学生くらいが着用すると思われる紺色の水着であった。それは一般的にはスクール水着と呼ばれるタイプの水着であり胸の辺りには「綾波」とマジックで書かれた白い布キレが無造作に縫い付けてある。


「そうよ、それ小さめだけどストレッチ素材だからきっとジャイ恵ちゃん、大丈夫だよ」

「とりあえず一度それ着てみなよ」


意地悪な上目使いでジャイ恵の表情を観察し、少しだけニヤリとしながらさらりと言ってのけた。


「は・・はい」


しぶしぶその紙袋を受け取り先輩ニューハーフたちの冷ややかな視線を背中いっぱいに感じながら部屋の片隅で出来るだけ人目につかないように着替えを始めるジャイ恵であった。


「くぅ・・・・キツいわ・・・」


当たり前である。およそ体積にして水着の規定サイズの6倍はあると思われるジャイ恵の肉体である、いくら伸縮性のある水着といえどもそのきつさ加減は尋常なものではない。


「な・・・・なんとか 着れるには着れたのですが・・・・」


水着の繊維はその強度耐久限界値を余裕でオーバーし、今にもちぎれ去らんばかりの状態で悲鳴を上げている。そしてジャイ恵の右肩と左肩、そしてその股間の3点は容赦なく食い込む水着でうっすらと赤く鬱血(うっけつ)していた。

「ぁぁ・・・ ぃ・・ 痛いっ 痛いです」

「や・・・・やっぱりこれは無理です・・・・」


伸縮の苦痛から少しでも逃れようと前かがみになりながら今にも死にそうな表情で懇願するジャイ恵。その滑稽なポーズに楽屋にいた全員が爆笑した。

「何甘えた事を言ってるのよっ! 貴女はもうプロなのよ、もっとプロ根性を持ちなさいよ!」

言ってることは確かに正論だがこれは少しケースが違う。しかしエクレスティは弱音を吐くジャイ恵を厳しい表情でぴしゃりと叱責した。

涙に潤んだ目を皆に悟られないようじっと自分の足元を見つめながらジャイ恵は

「わ・・・・ 私は負けない」

小さく自分に言い聞かせるようにつぶやいた。




「さあ、じゃあ本番よ、しっかり行こうね!」
「はいっ!」

大音量のテクノトランスを背にステージ右袖から元気よくニューハーフたちが客席の声援に手を振って答えながら飛び出していく・・・
ジャイ恵も肩と股間の痛みをこらえながら、ステージにその姿を現した。

「うぉぉお~~~」
「あれが噂のジャイか?」
「ひでーーーーwwww」
「おいおい、ありゃ犯罪じゃねえか?」
「かなり痛そうじゃね?wwww」

美しいニューハーフたちに混ざってとてもマトモとは言えない格好で登場したジャイ恵に対し多くの観客達はからかい半分にヤジを飛ばす。

しかしその観客の中、一人だけ真剣なまなざしで食い入るようにジャイ恵の股間を凝視していた男がいた・・・・ 

タカシである。


   つづく   


 ☆次回 ジャイ恵とタカシの衝撃的な出会い 揺れ動く乙女心の行く末はいかに?






マビノギ ランキング

って言うか第二話って何勝手にシリーズ化してるのよw
でも写真がないと更新が楽だね。
























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イベントの服ゲットできた~~

もうさ、あたしは絶対こうゆうの運とか全然ないもんでね、そうとう苦労するのを覚悟してたんだけどさ~

なんか3周目くらいで出たよ~

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そんで早速染色。

この服そでの部分は白で固定みたいなのよ、
だから染色可能なパーツはスカート本体とチェックの部分の二箇所。

どうしても方向性がみんな似たり寄ったりになってしまうのは否めない感じよね。





で,サブのほうにもう一着欲しくってそっちでも周ってたんだけど、そっちは結構苦労したかも?
そっちは16周くらいかかったかなあ~

でもさすがにひたすら16周とか周ってるとめげてくるわ~
いいかげん早く出してください みたいなさ、
「よし、あと1周!」 
を何回繰り返したのやら(´・ω・)

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そうかと思えばお友達の♀キャラの手伝いで倉庫の男ジャイで少し周ったんだけどね、
そっちは2周目で出たりしてね。

しかしこりゃあまたすごい色だよね~
アンプルの余裕が出来たらカッコよく染めてあげよう~ なんてさ、思ってたんだけど

なんか・・・

「この色でも悪くない・・・・・?」

なんて思え始めてしまうくらい違和感ないかも?






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っていうかどう見てもオカマですw


ラビダンジョンの裏でひっそりと営業するゲイバー「ラヴィンユー」、
エリンにいくつかあるゲイバーの中でも営業はオープンβ初日からという老舗で人気店だ。

ゲイバー「ラヴィンユー」は他にもティルコネイル、バンホールにもあるグループ店で
ティルコネイル店は女性客も多く若向きの店、バンホール店はマッチョで筋肉質な客層が多い。

そしてジャイ恵が入店したここダンバートン店はゲイバーというよりもむしろニューハーフバーといった性格が強い都会ならでわの煌びやかさが売りなのだ。

ただしニューハーフの場合、必ずしも全員がゲイであるという訳でもなく、単に女の子の格好をしたいだけの男性も多く分類が非常に難しい。これはマビノギのキャラ男女比率で見ても言える事で、圧倒的に女キャラが多いわけなのだが、かと言って必ずしも中身のプレイヤーの比率もそうであるとは限らないというのに似ているのかもしれない。

 「みんな ジャイ恵ちゃんだ、仲良くしてやってーな」

ラヴィンユーグループ3店舗のオーナーであるゴールドゴブリンの三島がくねくねと体をゆすりながらジャイ恵を紹介した。

付け加えて言えばエリンの歓楽街にある店の大半はミレシアン、魔族、どちらも入店が可能だ。
いつからかこの暗黙のルールが定められ店内で揉め事を起こした者には厳しい処置として永久出入禁止に加え罰金として30Mが徴収される。

風俗系店舗のグループ展開で圧倒的な財力を手にしたゴールドゴブリン族はその緻密なネットワークを最大限に活用しエリン経済の中核に位置しているのだ、まさにエリンにおけ華僑であると言っても過言ではない。
事実歓楽街の各店舗のオーナーはゴールドゴブリン族が圧倒的に多く裏社会も含めその影響力もかなり大きいといっていいだろう。


 「は・・・・ はじめましてっ! ジャイ恵と申します・・・」
 「きょ・・・今日からこのお店でお世話になりますっ!」
 「よ・・・よろしくお願いしますでしゅっ!」

本来ならジャイアント族である彼の配属は必然的にバンホール店になるはずなのだが、「新しい風を」と、オーナーの三島の判断でダンバートン店への配属となったのだ。

ミーティング時の店内の空気が一気に固まった。
チーママでもあり店でも一番人気の美形を誇るエルフのエクレスティは不快感を顕わにしながら「チッ」っと軽く舌打ちをしてメンソールのタバコにゆっくりと火をつけた。
それに同調するように他のスタッフ達も顔を見合わせながら、そしてジャイ恵の風貌を頭の先から足の先まで横目でチラチラと観察しヒソヒソ話をし始めた。

 「じゃあとりあえず今日は初日だからジャイ恵ちゃんはキッチンでお通しの準備とかを教えてもらって、それで店の雰囲気に慣れてやってーな」

そう言い残すとオーナーの三島は
「さ、次はティルコネイル店か・・・」
などと誰に対して言うわけでもなく小さく呟きながらミーティングの続きを店長の太宰に任せそそくさと店を後にした。


 「あー 憧れのお店デビューv」

明らかに場違いな自分の風貌を省みずジャイ恵はショータイムで華々しく踊る自分の姿を想像しながら悦に入っている。


19時の開店後からちらほらとお客の出入りもあり、もともと料理が得意なジャイ恵である、簡単なお通しの盛り付け程度は仕事は何不自由なくこなせるようになっていた。
深夜0時を過ぎ店も一番の忙しい時間帯になった頃には客が入店すると同時にお通しを用意し始めカウンターに必要な人数分を置いておくという手際のよさに店長の太宰もやや驚き気味だ。

「じゃあジャイ恵ちゃん、これ、あそこの奥の5番テーブルのお客さんに持っていってみる?」

一日も早くジャイ恵を使えるスタッフに育て上げるという事は太宰にとってもオーナーの三島からの心証を良くする必要条件だ。

「え~ いいんですかぁ?」

人目につかないキッチンでの仕事に少しだけ飽きてきたジャイ恵にとっては渡りに船である。

慌てて鏡を覗き込み少しだけ乱れた髪を整え口紅も引き直す。

「あたしってキレイ? キレイだよね? うん、キレイだっ!」

鏡に向かって二回ほどウィンクし自分に向かって心の中でそう呟きてながらキッチンを出るジャイ恵。

程なくして店のフロアに3人分のお通しを持った身の丈2mをゆうに越すジャイ恵が現れた。

「なんだありゃ?」

「おいおい ジャイだぜ」

「ラヴィンユーもついにマニアック路線に軌道修正か?」

ジャイ恵の姿を目ざとく発見した各テーブルの客達は好奇の目でジャイ恵の品定めをしているようだ。

「みんなに見られている・・・・」

ジャイ恵は多くの人間の視線が今、まさに自分の身に向けられている事をひしひしと感じている。
まるで自分の一挙一動が衆人環視の下に置かれているような恥かしさと快感が身を詰らせる。

キッチンを出てから奥のボックス席まで10mも無いのだがジャイ恵にはそれが100mにも1kmにも感じられた。

「いらっしゃいませ、 お通しです」

精一杯かわいらしく、女らしく声色を作ったつもりが変に裏返ってしまい逆に蛙をつぶしたようなこの世の物とは思えない奇怪な声がフロアいっぱいに響き渡った。

「うわ、まずい・・・ どうしよう・・・・:(;゙゚'ω゚'):」

一瞬にして凍りつく店内。

だがしかし・・・・

「ジャイ恵で~~すv 今日入店しましたぁ~ よろしくネ」

ジャイ恵は苦し紛れにその場で3度ターンしお尻を突き出し考えられる最高のポーズを作ってみた。。

 「なんだよそれーw」
 「お前最高w」
 「かわいいぞ~ ジャイ子!」
 「キモカワ系かwwwww」
 「でも十分アリだなww」

どっと湧く店内。客席の反応は上々のようだ。

 「こ・・・・ これは行ける」

ジャイ恵はその後も調子に乗ってボディビルダーのポーズをとったり淡谷のり子の物まねをしたりして明け方近くまで暴走した。




そんな光景を苦々しく思っている人物がいた。チーママのエクレスティである。

 「あいつ・・・ 調子に乗りやがって・・・・」

低い声で呟きながらその日二箱目のメンソールタバコの空箱を誰に知られること無くグシャリと握りつぶした。


つづく

☆次回 壮絶な店内イジメに襲われるジャイ恵の運命はいかに・・・・?



って言うかさ、この倉庫のジャイってもともとあたしの理想のジャイとして作ったんですけど~
なんでこうなったw


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そうそう、このジャイの服ってさ、ここに鍵がついてるじゃんね?

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で、女の子のやつには胸の辺りに鍵穴が・・・・・


まー (///∀///) いやだわw



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ホワイトデーのイベントが始まったね~
なんか今回イベントの商品がこんな感じの服なんですって。

男の子用はともかくとして、女の子用ってけっこうかわいいことない?

マビノギのイベントってあたしぶっちゃけあんまし今までやってなくってさ、
でも今回はこの服がどうしても欲しいからね、一丁がんばってみることにしたのよ~

あ~ いつものように思いっきりネタバレとかお構いなしだからさ~
純粋にイベントを楽しみたい人はイベントが終わってから読んでね。

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さて~ 今回のイベントなんだけどさ、
簡単に流れを言うと

1.マルコムと会話
2.釣りでイベントダンジョンの通行証を入手
3.ダンジョンの景品でアイテムをもらう

すごくゆる~~い感じのイベントのようね。


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んじゃあまずマルコムと会話~

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あら~ 今気がついたんだけどマルコムのせりふ、
最初の部分が重複してるね~ ま、いいか、今更直すのも面倒だしこのままいくかw

まあせりふの意味はイマイチ不明な部分もあるんだけどさ、
ようはティルコの川で通行証を釣って来いと・・・・

こんな感じかしらね。

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ファーガスのあたりで釣ろうと思って行ってみると
まあすごい! 結構大盛況だね。

あたしゃ釣りのランクはEだからさ~ もう釣りをするってのは本当、久しぶりなのよね

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で、日頃の行いが悪いのか釣りのランクが低いからなのか・・・・???
お約束通り全然釣れないのよね~

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とりあえず1時間くらい放置したらなんとか釣れた~

まあさすがに4枚あれば服もゲット出来そうよね。

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ってなわけで男性キャラのギルメンを強制拉致v

思うにマビって男性キャラの数が圧倒的に少ないもんね。
男性の方々は年に一度のモテ期だよ、こりゃ

みんながんばれ~~~w



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今日は18歳を迎え先日受けた徴兵適合検査の結果2級適合として2年間の兵役義務が課せられた俺の入隊式だ。
自由奔放(ほんぽう)に生きてきた俺にとってこの二年間の兵役はとても辛いものなのだが俺達の国の平和を脅かす魔族どもから護る為には致し方ないことだ。

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俺はジェームス・ライアン二等兵、どっかの映画の登場人物と同じ名前だがもちろん彼とは関係ない。
ボブマーリーを心から愛するラスタマンだ、14歳の頃から伸ばし始めた自慢の髪を去年ドレッドにした、この街でドレッドのライアンと言ったら俺の事だ。
しかし今回その髪を切らざるをえないのはすごく残念だ。

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おっと俺の愛しい恋人を紹介しておこう。
付き合って一年になエミリーだ、いいかげんなラスタマンな俺にはもったいないくらい出来た女で今回の俺の兵役をとても悲しがっているんだがしかたない。
昨夜は泣きじゃくる彼女を一晩中ベッドの上で宥めて(なだめて)やったんだがその悲しみは計りしれないようだ。

俺はこの2年の兵役で男として成長してお前にもっとふさわしい男になって戻ってくるからな、いい娘で待ってなよ、ハニー。


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「さあ、それじゃあ行ってくる」

後ろ髪を引かれる思いでエミリーへの未練を断ち切り入隊式に向かう俺、
この入隊式後半年の訓練期間を経ていよいよ実戦配備となるわけだ。
訓練期間中は兵舎を出ることが出来ないがそれが終われば一週間ほどの休暇がもらえる。
そうしたら昨夜のように思いっきり愛してやるからな・・・・


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訓練期間中俺は一心不乱に努力した。
常用していたマリファナもコカインも覚せい剤もすべて断ち切った。
戦場に出て死なないために、男として成長するために、そして愛するエミリーのためにっ!

おかげで成績は優秀だ、上官にも気に入られこのまま従軍すれば士官への道も開けてくるようだ。

軍隊は俺の天職かもしれない・・・ 新たな人生の可能性を見出した俺は訓練にもいっそう身が入ったのだった。


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訓練期間も残り3日となったある日、エミリーから手紙が来た。

以前は毎日のようにその日の出来事、感じた事、そして俺への愛がいかに強いのか切々と訴える手紙が来ていたのだがこの1ヶ月ぷっつりと途絶えていたのだ。

何か病気でも?日々募る俺の不安感も頂点に達しようとしていた頃である。




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エミリーの手紙にはこんな事が書いてあった。


 ハァイ!ライアンっ!

元気で軍隊してるぅ~? 結構大変そうだけどがんばってね~!

あたしも元気してるよぉ~ ぁあ、そぅそぅ、そんでね、悪いんだけどぉ

貴方の訓練終わってから行こうって言ってた韓国旅行なんだけどさぁ、

あれねぇ キャンセルしてくれるかなぁ? キャンセルぅ?

ぁ~ あたしさぁ 新しい彼ぇ~ 出来ちゃったぁ~(〃'∇'〃)ゝエヘヘ

そんじゃあまた連絡するね~ 

@(o・ェ・o)@ノγ"バナナフリフリバイバイ♪ ...


 ぇみりぃ~ より



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俺は一瞬目を疑った・・・・ そして3回ほどその手紙の裏に隠された真の内容を理解しようと努力してみた。

しかしどう考えてもその文章以外の意味を見つけることは出来なかったんだ。


あのエミリーが・・・・? ま、まさか・・・

お・・・ 俺が・・・ 何をした・・・

あんなに愛し合っていた日々、俺を変えてくれる女。

俺にとって唯一無比で完璧な女。

エミリー、君は俺にとっての女神(ミューズ)だ、今もこれからも永遠に・・・・


しかし・・・・ 何故? 何故なんだ・・・・




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突然に起きたその悲しみを受け入れる事の出来ない俺はしばし呆然と立ちすくみながら考えた

答えなんてとても見つかりそうにない・・・

もう、・・・・どうでもいい・・・・   もう俺には何もな・・・い。


いや、あるのは苦しみ、痛み、悲しみ、怒り、そしてとてつもないほどの憎悪と嫌悪感だけだ。


あんなに愛し合っていた日々、俺を変えてくれる女。

俺にとって唯一無比で完璧な女。

エミリー、君は俺にとっての女神(ミューズ・・・・・


なのに・・・・    なのに・・・・  ちくしょぉぉぉぉぉ~




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猛烈な喪失感は時に人に対し狂気をも植えつける。


精神が崩壊しかかる時・・・・


そしてそれは魔族にとって最も取り入りやすい心の状態なのだ。





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ピカーっ!

するとどこからともなく凄まじい怪光線がライアンの体を包み込んだのであったっ!!




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うぉぉぉぉぉぉ~~~

地響きを伴ってこの世の終わりとも言えそうな憎しみの咆哮(ほうこう)がラビダンジョンにこだました!



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振られ怪人シングルゾンビの誕生だぁぁぁっぁ~~~っ!!!


うへ~ 怖い!怖すぎる~~~w




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ってなわけでこのイベント、このゾンビを最後に倒すとランダムで景品がもらえるようなのよね・・・・・

で、とりあえず今回はもう時間も遅かったし2周したんだけどさ~ もらえんかったしw

この服はすでにゲットしたお友達に着せてもらったの~
なんかイベント服にしてはとてもかわいいよね~~

絶対欲しいかも~~



あ~そんでね、
前回書いたツイッターのお話でなんか歌詞とか引用したら請求が来るってお話なんだけどさ、
どうもツイッター社にまとめて請求がいくらしいw
ソースはここ

でもどうやって料金を算出するのかしらね?
いちいちすべてのつぶやきをチェックして数えるなんてどう考えても不可能っぽいしね。

今後の動向が興味深いところよね~


ちなみにあたしのツイッターはここ
マーブルのツイッター

なんかようやく勝手がわかってきたからつぶやきまくってますw







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ネットとか色々見てたらツイッターとかで曲の歌詞とかをつぶやくと
JASRAC(日本音楽著作権協会)から利用料の請求が来るって書いてあったんだけど本当なのかな?

ソースはここ

ジャスラック問題についてはもう随分と前からいろんなところで議論されてると思うんだけど
基本的には請求の仕方がおかしいんじゃないか? って感じみたいよね。

実際あたしのお友達でライブハウスを経営してる人の所にも何年か前にジャスラックが現れてね、
営業開始年までさかのぼって結構な金額の請求が来たらしいの。

もともと作曲者の知的所有権を保護するという大義名分があるようなんだけど
明らかにそのライブハウスへの請求はどんぶり勘定、何年営業してるから一年に付き一律いくら・・・・
みたいなさ、どの楽曲に対していくらか?とかじゃないもんね
そんなんじゃアーチスト側に楽曲使用料がいくわけないからさ、そのお友達も
「明細を出してくれ」
とジャスラック側に言ったわけなのよ。

でもそんなの毎日何バンドも出演するライブハウスでどのバンドがどの楽曲を演奏したかなんてわかるはず無いわね。
そもそもそのライブハウスはオリジナルメインのバンドの出演率のほうが圧倒的に多いわけだし。

結構揉めたみたいなんだけど彼は最終的にはジャスラックに一銭も払っていないようね。

それでも中には請求されてマジメに悩んでしまって、そりゃ何年も営業してりゃその請求額は何百万単位なんだからさ、
実際に払えなくって店をたたんでしまった所もけっこうあるって聞いてるわ。

今回のツイッターの問題についてはまあ明らかにどの歌詞を使用したか明白になるのだからマジで請求が来るのかもしれないね
あ~ こわいこわいw

でもさ、きちんとアーチスト側に多少の手数料をジャスラックが差し引いたとしても、
それが還元されれば誰も文句は言わないんだろうけどおそらくアーチスト側にいかないんじゃないかしら?

あたしは何年か前にインディーズなんだけどCDを出した事があるんだけどその時に1曲カバーって言うかさ、
とある楽曲の一部分をオリジナル曲の中にアレンジして組み込んだのね、
外国のアーティストの曲なんだけど、もっと詳しく言えばレッドツェッペリンってバンドの曲なんだけど

きちんと出したCDには作曲者のクレジットも(page=plant)あ~ ツェッペリンのメンバーね、作曲した、
ってしてジャスラックにお金も払ってるのよ。
え~っとその時払った金額はたしかCDのプレス枚数と演奏時間かなんかで算出されたんだけど

ぜったいアーチスト側には

行ってないと思います。


基本的に天下り団体でなし崩し的に運営されてるようだからさ、そろそろきちんとした、
透明度の高い組織にこれを機会に生まれ変わって欲しいと思ってます。



と、いうことでこのブログは今後、

社会派ブログとして生まれ変わります!




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まあ そんなわけは無いw

さて、あいかわらず地味にバイト三昧な日々で特に昨日なんかは採集ポーションの日で、
使わなかった分がだいぶあったからひたすらジャガイモとか卵とか羊とかやってたよ。

今時バイトとかして生計を立てる人ってめったにいないわね~~
なんかすごいレアなものが影とかで落ちればそれだけでもうもの凄い収入だもんね。

しかし昨日つくづく思ったけどこのジャガイモ堀りってさ、失敗多くない?
おまけにちゃんと改造してる鍬を使ってるのにさ~ 二つ取れるときって明らかに少ないしね~
何でなんだろ~

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羊とかは結構二つ採れる時が多いのにね。



って言うか昨日久しぶりにブログ更新したんだけどなんか画像なくて寂しかったからムリして更新しましたw

ちょっとまだ当分リハビリ期間ですわ~~


あ~ そんで少し前にアカウントだけ取ってるツイッター、
ギルドのお友達もやってるって判明したからちょっといろいろやってみたけどなんかイマイチわかんないやw

マーブルのツイッター

もしやってる人がいたらちょっと見ておくれ~
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さっきお昼ごはんを買おうと思ってコンビニに寄ったんだけどなんかさ~
コンビニの駐車場でお弁当食べてる人が多すぎて車停められないしw

お弁当はどこかの公園とかで食べてよね~(泣


前回のこのブログのエントリーが去年の7月30日、実に7ヶ月ぶりね
巷ではマーブル死亡説とか流れたりしてw
っていうかこの一ヶ月くらいからボチボチとマビノギやってます~

別に嫌になってマビノギやらなかったわけじゃなく単にいろいろと物理的にINできなかっただけなのよね~

ぶっちゃけ「もうマビは出来ないかな~」とか思ってたし
あ~引退宣言とかせんでよかったw


で、必然的にこのブログも放置状態になっちゃってね
っていうかブログにINするパスワードとかも忘れちゃってたしw
(なんとか判明)
さすがにマビ自体のパスワードは覚えてたんだけどほかにマビ関連で使っていたメッセンジャーとか、
その手のパスをほとんど忘れてしまってたんだけどすべて判明したのよ

昨日はね、もう久々に自分の昔に書いた記事とか全部読んだわ~
かなり恥ずかしいわ~

で、所々記事と画像が合ってないとこがあるのよね
原因を解明したんだけど、あたし結構画像とかよく使ってたんだけど画像の管理番号ていうかさ、
マビでSS撮ったのをブログ用にトリミングする時に後で管理しやすいように通し番号をつけるの。

例えばね、今日は3月の3日でしょ?
そういった場合「030301」次が「030302」みたいにね 
3月の3日の何番・・・ っていう感じでつけてるの

去年あたりはさすがにおかしくなってるの気が付いてたからさらに「a030306」みたいな感じで年度でかぶらないように
アルファベットを付け出したんだけどそれ以前の記事がおかしなことになってしまってて
昔の記事まで遡って見るような物好きな人が
きっと「なんじゃこれ?」みたいに思うかもしれないけど
そんな感じでおかしくなってますw


どうか気にしないでくださいw

って言うか

あんまし遡って読まないでくださいww。

まあどうでもいいことですが(泣


しかしエリンもだいぶいろんなのが実装されて新しくなったよね

あたしはもう完全に取り残されて未知の物が多すぎ状態よ

え~結局今ってGいくつ?

みたいなw

あたしの最新のエリンはブレイズ実装くらいだったからさ~
スパークとか何とか錬金術師とかまったく把握してないわ~

なんか5年ぶりに実家に帰ったらバイパスが新しく出来てて近くにあった酒屋がローソンになってた的な感じよ。

あ~ちなみに今外出先でモバイルのパソコンでこれ書いてるからSSとかなんにもないよ~

まあ暇があったらまた更新とか出来るといいな~




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